【風俗お役立ち情報】エステシャンによる最高のタイ古式マッサージブログ:14-09-12


「寝る子は育つ」という言葉がありますが、
よく寝る子どもというのは、よく遊んでいる子どもの事だと、
おいらは勝手に思っています。

おいらにもまだ幼いやんちゃな子供がいますが、
休日に何かイベントがあって外出したりすると、
夜はよく眠りますが、
悪天候が降り続いて、あまり外に出かけられないと
寝つきは本当に悪いです。

1歳や2歳の子供でもそうなのですから、
小学生レベルになると眠れない子供もいるのではないでしょうか?

健康を考えるなら、
よく遊び、社会の色々な刺激を受けて、
夜は疲れて寝る生活のほうが健康的だと思うんですが…

もう一つ、健康的に育つために
重要な役割を果たしてくれるのが食事ですよね。

近年、この食事で肥満になる子どもが増えています。
確かに一昔前と違って、
24時間開いているレストランやコンビニのおかげで、
腹が空きすぎて動けないなんて事はなくなりました。

24時間3食の時代から、
24時間に何食も、それも間食つきで…
という時代になってしまった事も事実です。

おいらが住んでいるマンションの住人に、小学生の兄弟がいるのですが、
毎日夜おそく、向かいにあるコンビニに行って
おやつを買っています。

姉に頼まれているのかと聞いてみたところ、
自分で食べるとの事でした。
やはりその子どもは肥満体型をしています。

子どもの肥満には食生活が大きく関係しています。
乱れた食生活では肥満になって当たり前です。

また、自分で食事を選ぶことの少ない子どもの肥満を改善するには、
姉の力が大きく関係しています。

可愛さと甘さは紙一重で、
肥満を気にするまで食べさせてしまうのは、姉の甘さです。
良かれと思ってやった事も、
結局つらい思いをするのは、姉ではなく子どもなのです。