【風俗お役立ち情報】しっかりと下調べをして回春を利用しようブログ:14-07-04


ボク達夫婦にお子さんが産まれて
改めて、人の数だけ出産の数があることに気付きました。

愛すべきパートナーも、
苦手な人も、世の中の人すべて…

長時間の陣痛に苦しむ母親と、
それに付き添いながらも
何にもできないと無価値感になるパパのドラマが
そこにはある…

そして、
医師や助産師さん達の数え切れないほどのエールを受けて、
母親は子供を無事に出産するわけです。

もちろん、
ボク自身もそうして生まれてきたんだと思うのです。

1週間前、お子さんを見せに実家に帰りました。
こっそりと、自分の生まれたときのアルバムを開いてみました。

そして、思うのです。
ボクは、今、自分のお子さんを思うように、
パパや母親にも同じ気持ちで見てもらっていたんだな…って。

ボクが自分のお子さんを見るのと同じ眼差しを、
父母がくれていたんだなって気付くのです。

我が子は、
おしめが気持ち悪ければ泣き、おっぱいが欲しければ泣き、
不快な気持ちになれば泣きます。

最近は、うでやあしをバタバタさせて
身体全身で怒りをあらわにしたりします。

かと思えば…
シラーっとした顔をして、
おしっこもウンコもしてくれます。

1週間前などは、
なかなか寝付いてくれない我が子を、
意識が朦朧とした中で抱っこしていると、
ボクの意識が途切れそうになりました…

もぅ、自分のコントロールは利きません。
想定外だらけなんですよね。
ほとんど寝てません。かなり過酷です。
本当にサバイバルだなって感じです。

でも、
こうしてボク達夫婦はパパと母親になり、
お子さんは元気に育っていくんだと感じるのです。
ボクが、お子さんから大人になっていくように…